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2009年9月18日〜9月24日 沖縄 慶良間諸島 座間味島ダイビング(No1)

連休のような時は  あまり動かない方ですが 今年は 9月は4日も休みが続いていたので(SW)
混んでいる事を覚悟して 座間味へ行ってきました。

飛行機のチケットを取るのも大変で 行きは18日 帰りは24日 やっと取れた次第です。
18日の沖縄便は 最後の夏を楽しもうという家族連れで 満席
羽田空港も 人でごった返していました。



ダイビングサービス   あなたの清 
宿泊            みやむら




Cカードを取るにあたり 講習を受け 初めて 器材を着けて潜ったのは座間味の海
その時の先生は あなたの清さん
1989年だから もう20年 

台風が心配でしたが 滞在中 ずっと晴れ
風にも潮にも 恵まれ 連日 気持ちがいいダイビングが出来ました。

SWのせいか 清さんのショップもお客さんがいっぱいでしたが 座間味はポイントが多いせいか
清さんのポイント選びがよかったのか どこで潜っても 他のショップとかちあったり 海の中で一緒に
なったりという事もなくごちゃごちゃを覚悟していったけれど その心配は無用でした。

水温28度 明るく透明度も良く サンゴもモリモリ 色もカラフル

座間味でのダイビングは あまり写真も撮らず 
”サンゴが きれいだなあ! 透明度がいいなあ! 本当に気持ちいいなあ!”
と のんびりまったりしてしまいます。
「ここのポイント名は ○○です」 「は〜い!」てな調子で海に 飛び込んでいますので 
長く通っている割には ダイビングポイントの場所も名前も特徴も すべてあいまいです。
 
そんなわけで 今回は 14本潜りましたが 適当に写真を選んで載せました。

まずは  お気に入りNo3

やかびNewポイントの光 儀名のウミガメ アマビ−チのネジリンボウ

やかびは 地形 海に射し込む太陽の光 根にあたって砕ける波 上層を泳ぐグルクン 
ただただ自然の美しさに見とれてしまいました。
カメさんは やっぱり好き この子はタイマイだそう。 
ネジリンボウというよりずっと広がった白い砂地に ”ポツン”といるという感じがいいかな?

  サンゴがいっぱい 魚がいっぱい
西浜のアザハタ君も元気です
みんなカメさんが好き! 透明度抜群
ヤシャハゼ ネジリンボウ ミヤケテグリ 貝の中に隠れている

砂の上を走る走る
走って逃げ回る
ウミテング幼魚

次はイベントです               No2へ

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